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2015年11月 2日 (月)

「脊柱管狭窄症」と診断された足から腰の痛みが治った らくだ鍼灸はりきゅうを受けられた方の声28

都内の大病院のMRIで「脊柱管狭窄症」と診断され、
右の腰・太もも・ふくらはぎ・すね・足首が特に痛く、杖をついて歩いていました。

50メートル歩くのに何度も休む→休むと少し歩けるような状態でした。
(時には家の中でも手をつたって歩く=手を使わないと歩けないことがありました。)
歩くと痛みが右腰から下にくだって、足首まで痛みました。

新薬リリカも試しましたが、合わずに止めました。痛み止め薬のロキソニンを処方してもらっていましたがあまり効き目はありませんでした。

杖をついて歩いても痛いので、「このまま歩けずにおばあさんになっていくのかな・死ぬのかな」と思っていました。


そんな時、友人の紹介で、らくだ鍼灸マッサージ整骨院のはりきゅう治療を受けることにしました。
治療は安心感がありました。先生の説明もしっかりしていて、信頼感が持てました。

治療を受けているうちに、家の中で痛い痛いと言っていたのが無くなりました。
しだいに杖をつかずに・止まらずに歩けるようになっていきました。
今では、こんなに歩けるのが不思議です。

また、らくだの斎藤先生に病院で撮ったMRI・レントゲンの画像を見てもらったところ、大病院でも指摘されなかった・教えてもらえなかった腰椎の圧迫骨折の痕を見つけていただき、そこを治療していただいたところ、いままでの腰の痛みも無くなりました。

思い切って京都旅行へ出かけたところ、1日7千歩も歩けて「驚き」でした。
歩くのに自信が持てるようになりました。
家の中にばかりいてマイナス思考になっていましたが、歩けるとプラスに考えられるようになりました。歩けると気持ちも前向きになります。
最近は、走れるように・軽いジョギングができるようにまでなりました。

(鷺坂さんより)

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